東山区:清水寺(京都府)

2009/06/23(Tue)

清水寺観光名所として有名な、清水寺

お寺の参道には、お店が立ち並んでいて、楽しめる。中は、とても広い。見所満載だ。半日で、バーっと見たが、時間があれば、ゆっくり1日かけて楽しみたいところ。

お水とりをしに行った訳ではなく、普通に観光しに行ったんだけど、ここのお水は、とても美味しい。さすが、清水寺というだけある。

音羽の滝というところで、お水は頂ける。あんまり美味しいので、ペットボトルに入れて、家に持ち帰り、お茶を入れたりした。

私が行ったのは平日だったけど、結構、混んでて、参詣者が行列をつくって順番を待っていた。大量にお水を汲んだら、皆を待たせて、ひんしゅく買うと思うので、お水とりする人は、手早く頂きましょう。

一条戻橋:清明神社(京都府)

2009/06/22(Mon)

清明神社陰陽師で有名な、安倍清明を祀っている清明神社

私が目にした京都を走るバスの、ほとんどに、この神社の広告「交通安全」と、五芒星☆赤いマークが、窓か車体に貼られていた。

中は、そんなに広くはない。絵馬や有名人のサインが飾られている。なんとなく、原宿・竹下通りで、露天で売っている有名人のプロマイドを見ているような気分になる。

清明井入ってすぐのところに、井戸がある。

私は、ここで、お水とりをしようと思って行ったのだが、行った時は夜で、門が閉まっていて、水を汲むことが出来なかった。

お水とりしたい人は、開門および閉門時間を調べてから行きましょう。

清明神社本殿お参りが済んだら、特に見るところも、休むところもないので、ここで、ゆっくり過ごすことは難しい。

神社の左隣にある、ショップ(あやしげなグッズが売られている)のほうが、長く滞在できるかもしれない。


一条戻橋こちらは、神社から少し歩いたところにある、有名な一条戻橋。

安倍清明は、この橋の下に式神を置いていたといわれるが・・・。写真にあるのは新しく出来た橋で、拡張したものらしい。古い橋で使われていた親柱で作ったミニチュアの橋は、清明神社に、式神の像と一緒に、ありました。


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京都府京都市上京区葭屋町通一条上る晴明町806-1

南浦和・みなとの湯(埼玉県)

2009/05/26(Tue)

南浦和みなとの湯スーパー銭湯「みなとの湯

ここは2007年に、月1回ずつ通った。2008年からは、毎年1回通うところにした。

今まで祐気とりで、いろんなスーパー銭湯・健康ランドに行ったが、ここは、かなり好き。私の中では、ランキング上位だ。

ちなみに、ランキング1位は、船橋にあった常盤殿。潰れて、なくなってしまったのが残念である。

さて。ここの何が好きかと言うと、値段安めの割りには、お風呂が充実しているところ。

男湯と女湯は、毎日、入れ替わる。その、どっちかにしかないんだけど、露天にある高濃度人工炭酸泉が、温度ぬるめで、シュワシュワして好きだ。

次に、食事するところのメニューが豊富なのと、そこに、たくさんの漫画本が置いてあるところが好きだ。

テーブル席と、畳席がある。私は風呂上りに畳席で、ゆっくりと定食を食べながら、犬夜叉(漫画)の続きを読むのが、何より楽しみだ。


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埼玉県さいたま市南区根岸2-17-18
JR京浜東北線・武蔵野線:南浦和駅西口より徒歩8分

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気学とは、刻々と移り変わる大自然の気を読み、プラスに働く気を積極的に吸収することで、人生をより良い方向に変えていくことを教える学問です。

自分にとってプラスに働く気を祐気(ゆうき)、マイナスに働く気を尅気(こくき・こっき)と言います。

人は無意識に呼吸によって、祐気や尅気を吸い込んでいますが、祐気を多く吸い込んでいると運が良く、尅気を多く吸い込んでいると運が悪くなります。

祐気とりとは、良い時期に良い方位へ行って、祐気を吸い込むことです。

このブログは気学鑑定士である私、桃井七実の祐気とりの記録です。このように旅行したり、遊びに出かけることで、自分の運を変えていけるのが、気学の面白いところです。

これから祐気とりをしたいと思われている方や、すでに実践されている方にも、何かの参考になれば幸いです。

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